01 お骨を納めるための手元供養品をお届けします。 


私たち京都博國屋は、手元供養品(納骨オブジェ、小さな骨壷、遺骨お守り、納骨ペンダントなど)を企画・制作(職人さんと協力)・販売をしている手元供養の専門会社です。 国内生産にこだわり、特に京都の伝統工芸や最新技術の職人方の技(わざ)をお借りして逸品にこだわり制作しています。 愛する家族の終のすみかであり、手を合わす対象となる手元供養品ですので素材力や存在力を大切に考えています。
手元供養のお地蔵さま

02 遠くの親戚より、近くの他人を目指しています 


愛するご家族を思う皆様とのお話から、私どもも気付かされること、学ぶことの多き毎日を過ごさせていいただいております。 限りある命を知り、人生での愛する人との出会えた喜び、支えてくれた友への感謝する心。 手元供養は言い換えれば愛の表現であり、感謝のしるしとも言えると思います。 私ども博國屋スタッフは、手元供養を通じて誰かのお役に立てることを仕事に対するよろこびと感じ、毎日皆様のご相談相手を努めさせていただいております。 お一人でお悩み方、お墓への納骨を前に寂しさが募っている方、分骨でお悩みの方、、などなど 何なりと、お問い合わせ、ご相談下さい。また手元供養情報室(お店)へもお気軽にお越し下さい。
博國屋のロゴ 心書

03 博國屋ロゴ 心書


手元供養となった故人が家族を見守り、また家族が故人を偲ぶ姿が表現されています。 書道家園家文苑氏が作られた作風「心書(しんしょ)」。文字は無言のうちに多くを語りかけてくれています。文字が持つ心、書き手の心、そしてそれを見る人の心が織りなす新たな美の世界。